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ゆず単使ってた人の負けた言い訳

見苦しい言い訳を決勝の対戦動画を交えながらお話ししたいと思います。
ついでに対みのりとワールプールについても触れます
ターン1
初手料理スタート。
矢来出そうとしました。
相手ターンにキャラを出してカウンターにも使えるカードですが、矢来と雪のドロソで打点入れてる方が、打点は延びると判断。
対面が限定構築というのは確定しているので、動けないキャラがでるはずないだろという考えもあり、握るよりここで、打ちました。
そして、カウンター飛んできました。バッティングですね。相手がリーフ確定しました。
ほぼ、100%負けたと思いました。料理カウンターうんぬんの前に、デッキのパワーが絵師単と通常構築くらい違う。
仕方なくドロソ出してエンド。

返しが珊瑚、コンバするホワルバの人、ホワルバにアグレッシブつけるつけるやつ。
この時点で射撃二枚持ってました。
打点効率で見たとき、このタイミングでの射撃が効率良いと判断。
実際、このターンだけで四点、次ターンからは5点(ノーガード前提)止まるのは大きかったと思います。
もう一枚構えてたのも強気に打点取りに行ける理由ですね。
もう一枚は珊瑚に打つつもり満々でしたね。
返しで射撃からのりっぴーからひより。ひよりは射撃打ったホワルバのアグレッシブなど付与するやつのケアができるので、置かない理由なしかなぁ。
ゆずキャラ起こす子を出す選択を残すために開けておくという選択もありかと思いましたが、AP、DP共に低いりっぴー裏に出すなら対面が確定してないと怖いですね。あと、後ろにホワルバのサポートドローの人が置けなくなるので配置も縛れたと思います。
ただ、通った時のリターンや料理警戒させるという意味で中央大正解だったかもしれません。
書いてて気づいたのは、まーりゃんの配置も縛れたことを考えると、中央のが強いですね。
このあたりのリスクリターンしっかり考えきれてなかったのはミスですね。
結果論かもしれませんが、まーりゃんのケアのために中央なら勝っていたかもしれないのでは?

返しでまーりゃんとこのみ。前述のひよりの配置次第では。。。
こちらゆずの起こすキャラを中央に投下して、様子見。対応なし。
料理で由貴を選択。
配置はドロー枚数がもっとも稼げるであろう中央へ。
どちらの配置でも能力対応ゲンジマルでステップできなくなりますが、中央ならば後ろに起こせる子がいます。
ステップ通って返しでゲンジマルを相手ターン中に言われるとこちらの殴る回数が増やせます。
ターン戻って中央へステップ対応なら二枚引けます。
右に置くメリットはないかなと
返しでホワルバのサポータードローの野郎が登場しました。
こちらは念動力でサポーターをねかします。
サポータードローで手札が二枚くらい増えるので等価交換しつつ、相手のサポート力潰せたのはアドではないかなと。

返しでステップ対応ゲンジマルされて予想通りの配置に。
そのまま打点とんとん進行してましたが、この辺りでリーフのクソ回復カードが盤面に投げ込まれていたので、負けを確信しました。
射撃聞かないのがあまりにも辛くて。。。射撃打てるなら話ありえないくらい変わるんですけどねぇ。。。
まぁ、あとはお察しのコンバゲムセからホワルバオラァです。射撃を打つのをホワルバのドロソではなく、コンバ前にする選択肢はその時考えましたが、コンバされるまでより、コンスタントにボードで突破力とドローを兼ねてる方がまずいと判断してます。
コンバされなくても、ゲムセまーりゃんするハンドあれば普通に敗けだったので、今回はこっちが最善手だったでしょう。

以上、プレミ発覚したゆず対リーフの解説でした。


おまけ、ゆず単使った時のJSP2の限定構築の立ち回りについて
体感ですが
みのり単
マストカウンターはアリスです。基本的にハンドアドとる手段がハーモニカに依存している限定構築なので、手札差をつけてボードを積極的に制圧するとよいと思います。
バーンメタもいないので、矢来の打点で押しきれます。
梓でキャラ破棄アイテムも潰しにかかれるので、かなり有利だと思います。

ワールプール単
意識すべきほサポートしたときにごみ箱回収するサポーターと神器ですね。
ごみ箱回収するサポーター持ちの子で盤面形成というのは厳しいです。基本的にボーナスが少ないので1ハンドキャラやりっぴーで出る1コストキャラでどれだけチャンプできるかが鍵になります。
イベントや特殊能力で登場したキャラを寝かせるキャラやバーンメタがおり、それを神器で臨機応変にもってこれるため、梓は引いたら場に出すことを推奨します。
射撃のマストカウンターは先程のキャラかと思います。

以上です、参考になればと思います。
西野えんぴつ役のナナハラでした。
それでは
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